内海 信仁|Nobuhito Utsumi
人専門映像アーティスト × 保育士
宮城県気仙沼市にて「謙虚」を美徳とする家に次男として生まれ、常に周囲の人の顔色を伺いながら育ちました。
母の影響で保育士を目指し幼稚園教諭として上京、昔からの夢を叶えました
言葉をうまく扱えない子どもは表情で自己表現をすることから、常に子どもの表情に注視する毎日
僕の人生で人の「表情」を伺うことは、日常だったのです
結婚を機に転職、ブライダルビデオカメラマンとして、年間100件以上の映像制作を担当し10年間勤務
これまでの経験から人の「表情」にフォーカスをあて感動を表現する独自の撮影スタイルでウェディングプランナーから絶対的な信頼を獲得
お客様からも「撮るシーンすべてにメッセージがあり忘れらない映像になりました」「10年経った今でも見て感動しています」といった声をおおく頂きました
2018年「Sukima graph」として起業。撮影に1ヵ月、編集に2ヵ月という従来の映像製作のあたりまえに疑問を持ち、ウェディングエンドロールの技術と感性を応用
今までにない【当日撮影・編集・納品】のプロモーション映像製作をベースに活動し
「今までのどの映像よりもあたたかい」
「文字ではなく、映像そのものにメッセージ性がある」
「見る人みんなが笑顔になる魔法の映像」
といった声と評価で、クチコミを中心に展開し年間100本の映像製作を手がけています
『心』や『想い』など目に見えないものを、人を主題にした映像から表現。ビデオグラファーの枠を超えた表現者として、2020年 Sukima ism LLC を設立
人専門・映像アーティストとして、『表現』にこだわった映像を世界へ発信し続けています